体験が学ぶ楽しさを知る
きっかけになる
高専2年生のときに、子どもたちに学ぶ楽しさを届けるために、名取天文台を設立。プラネタリウムをゼロから設計・製造し、各地の公民館・学校・商業施設でイベントを開催。星空を入り口に学ぶ楽しさ、新しいことを知る楽しさを届けてきました。
その思いをサイエンスと探求に広げたいと考え、2024年11月、株式会社探Labを設立。宮城を拠点に、全国の子どもたちへ本物の科学体験を届けています。

化石を掘り出して目を輝かせる子もいれば、望遠鏡を覗いて宇宙に想いを馳せる子もいる。鉱石を磨いて宝物にする子もいれば、プラネタリウムの仕組みを知りたがる子もいる。「科学が好き」な子どもたちは、みんな同じではない。何がきっかけになるかは、やってみるまでわからない。だから探Labは、サイエンスへの入口をひとつに絞らない。
自分で見て、触れて、考える。その積み重ねが、もっと知りたいの入口になります。
探Labが大切にしていること
会場で、自宅で、手元のキットで、3つのスタイルから、子どもに合った体験を選べます。
探Labは、宮城の移動天文台「名取天文台」を起点に生まれた科学教室です。天文からサイエンスへ、子どもたちの「やりたい」に応える場を広げてきました。
高専2年生のときに、子どもたちに学ぶ楽しさを届けるために、名取天文台を設立。プラネタリウムをゼロから設計・製造し、各地の公民館・学校・商業施設でイベントを開催。星空を入り口に学ぶ楽しさ、新しいことを知る楽しさを届けてきました。
その思いをサイエンスと探求に広げたいと考え、2024年11月、株式会社探Labを設立。宮城を拠点に、全国の子どもたちへ本物の科学体験を届けています。
子どもたちの「なぜ?」に答える
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